「シュールな農村」
生まれた時からある工場。自宅の目の前にある。ずっと住んでいる所だから何も違和感がなく農業していた。
紙を作るパルプ工場で、大量の水が必要となる。
(ドラえもんが作られている工場と間違えられる)
二塚は水が奇麗で豊富な地域。
水の質によって紙の品質に影響がでると聞いた事が。
この大きな工場と自然の恵みを受ける農業。
ここでの農業を模索する事が今の自分。
農業は場所や環境でするのではなく、そこに種を蒔く土があれば農業ができる。
しかし、土があっても種を蒔けない現実もある。
受け止められない現実
今日は稲刈りできず。。。
明日からまた雨なのに。。。
シュールだな〜〜。


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